我が家の豆まき、1日早い昨日しました

パパが今日は帰りが遅くなるので、ゆーちゃんと土曜日に豆まきしよっかぁって約束してました

で、10時になっも帰ってこないパパ
ゆーちゃん「パパまだかなぁ
早く一緒に豆まきしたいのに」
早く一緒に豆まきしたいのに」そこへやってきた
体は緑の赤い鬼
体は緑の赤い鬼
ゆーちゃんもさーちゃんもびっくりしてワタシの足にしがみつき離れない

「ゆーちゃん!早くマメまいて!」って言っても全く動こうとせず「ママして
怖い~」
怖い~」なんだそれ
ではワタシが
にむかって投げてやった
投げるとだんだんと玄関に向かう

何とかゆーちゃんとさーちゃんにも最後になげさせて
退治
退治
そのあと車でいつものスーツ姿に着替えて帰ってきたパパ
ゆーちゃんは機関銃のように、今あった出来事をパパにしゃべる
ゆ「パパ!さっき
来たで
赤い鬼やのに体が緑色のやつ
怖かったー
ママが投げたらな、そこに倒れてな
ゆりも投げたら出て行ったで
」
来たで
赤い鬼やのに体が緑色のやつ
怖かったー
ママが投げたらな、そこに倒れてな
ゆりも投げたら出て行ったで
」パ「えー、ゆーちゃん退治してくれたん、すごいやん!」
ゆ「あれ?パパお外で会わんかった?でもどうやって入ってきたんやろ
ママ!カギちゃんとかけとった?」
ママ!カギちゃんとかけとった?」ワ「かけとったよー!」
ゆ「あ!わかった!鬼って爪長いから開けれたん違うん!」
子供の発想力ってかわいい
こんなやりとりが寝るまで続いて、パパが寝室の小窓から外を見て「まだウロウロしとるわ」って言うと布団かぶって「怖い~明日もくる?」
こんなやりとりが寝るまで続いて、パパが寝室の小窓から外を見て「まだウロウロしとるわ」って言うと布団かぶって「怖い~明日もくる?」結構怖かったみたいで、こっちとしたら大成功

えへへ

最後にパパへ
鬼のお面押入れに掘り投げてたやろ
さっきゆーちゃん見つけとったで
さっきゆーちゃん見つけとったで
あんな分かりやすい所に置かないで下さい
